古川芳久(俳優、制作)

大学時代に演劇サークルで活動、奈良橋陽子演出の舞台に立つ。

卒業後、大企業に勤めるが心機一転、役者修業を再開する。出演作品に

「アンティゴーヌ」英語劇

「運命の子供」伊藤えん魔演出

「ジャンヌ・ダルク」白井晃演出

等がある。

増山剛太(俳優、制作)

±0随一の若手。主宰と同じ大学で学び、

短編劇「カタルシス」で演出助手として±0の公演に参加、後に劇団員となる。堅実な演技力で期待を集めている。舞台出演作に

「お勝手の姫」劇団春夏秋冬

「赤と朱のラプソディ」劇団軌跡

ミュージカル「おやゆび姫」

等がある。




永渕哲三(制作、プロデューサー)

福岡県生まれ。帝京大学経済学部卒。

出演作品に

「コルチャック先生と子供たち」キャナルシティ劇場公演

「ジャンヌ・ダルク」2014年版

「マクベス」100人アンサンブル

「わが町」劇団誠

等がある。